勝央町植月北 屋根・外壁リフォーム カバー工法 外壁塗装
勝田郡勝央町 U様邸
| ご依頼の経緯 | 弊社の広告をご覧になって、リフォームのお問い合わせをいただきました。 屋根と外壁のリフォームがご希望で、屋根は「コロナルーフ」という石付き板金を使用してカバー工法を採用。 外壁は塗装工事になりました。外壁の1階と2階部分の色が違うツートンカラーが既存外壁の状態でしたが、お客様と営業で何度も打ち合わせをし、配色場所を大きく変えて施工しました。 |
| 施工内容 | 既存の屋根材の上に「粘着アスファルトルーフィング」を貼って行きます。特に隅棟部分は二重に重ね張りをして、防水性能を高めています。
ルーフィングの上に新しい石付き板金を留めていきます。 既存の屋根を撤去せず、その上から新しい屋根材を施工する「カバー工法」は、 既存屋根を活かすことで、 超軽量な屋根材を使用することで、建物への負担を抑えながら、耐久性と防災性を高める施工が可能です。
今回の施工では、超軽量で災害に強く、高い評価を受けている屋根材、美しい杉板模様が特長の屋根材「CORONA(コロナ)」を採用しました。 天然石ストーンチップとガルバリウム鋼板を使用した屋根材で、天然石ならではの上品で奥行きのある色合いとデザインが、 経年劣化がほとんどなく、耐候性にも優れているため、長期間にわたり美しさを保つことができます。 また、亜鉛メッキ鋼板の約3〜6倍の耐久性を持ち、「30年の材料品質保証・10年の美観保証」が付いた、安心の屋根材です。
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